お見合いパーティーで気を付けてほしいこと

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お見合いパーティーは、男性も女性も お金をはらって、パーティー形式で 異性との出会いをおこなう場所です。そこでは、結婚を意識したかたもいますし、恋愛相手を求めているかたもいます。最初に 自己プロフィールの紹介をしたり、紙に記入したりもします。そして、数分間の異性との会話をして、そして、また、順番に違う異性と会話をしたりして最後に 気に入った人の 番号を記入して お互いが成立したら、カップル成立で、成立がしなかったらその日、そこで終了です。

そのため、カップル成立するためには、いくつか注意したほうがいいポイントがあります。たとえば着ていくための服の身だしなみが大事なことです。パーティーの会場にいき 初対面の異性と 初めての出会いです。相手は、顔、髪型、服装などを まず はじめにチェックします。ボサボサの髪型や、ヒゲが ボーボーだとか、よれよれの Tシャツ、ズボンの裾が 破けているなどはNGです。相手のかたは、結婚相手となる人物を探しにくる方がおおいです。そのため、身だしなみが よくなかったら あまり好印象になりません。髪はセットされていて、ヒゲがそってあるとか、また、ととのえてあるとかがいいです。服装は スーツか ジャケットがおすすめです。ブランドでかためたり、綺麗めの格好や、カジュアルな格好よりも、スーツかジャケットなどの姿のほうが 印象がいいです。そして、自己紹介ですが なるべく 正直に書きましょう。年収や 住所、趣味など 細かくかかなくてもいいですが、だいたい正直に書いておきましょう。あまり、自己紹介の カードなどは、気にしないほうがおおいです。

相手の 異性との会話ですが、なるべく笑顔を 心がけましょう。顔がひきつっていては、いい印象が あたえれません。笑顔で 相手の 目をみて会話すると いい印象をもってもらえます。相手との 会話の質問の中で 話題をひろげていくことが 大事です。質問だけで終わると あまり 印象に残りません。

お見合いパーティーは友達と行かない方がいい

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お見合いパーティーに行くのは勇気が必要です。初めて会う男性と話をするわけですから、不安も多いですよね。行くときは安心したいから友達と一緒に行きたくなります。

でも、なるべくなら友達と行かないほうが素敵な相手をゲットすることができますので、できたら一人で行くことをおすすめします。友達と行けばどうしても友達と話をしてしまいますから、男性と話す機会を少なくしてしまいます。男性の方も、女性が何人かいる中に入ってまで話をしようという人は少ないです。しかし、女性が一人でいれば、男性の方も話しかけやすいですから自然と話ができます。友達と一緒に行かなくても、女性の中に隠れていては意味がありません。勇気を出して男性が声をかけやすいように一人になりましょう。

もう一つ、友だちと行くと困ることは、2人組なら2人組どうし、3人組なら3人組どうしでグループで相手を作ってしまうことがあることです。友達同士でお互いに違う相手を気に入っているのであれば問題ありませんが、お互いに同じ相手を狙っていたら、友達同士で争いになってしまいます。また、自分では気に入る相手がおらず、他に気になる相手がいるにもかかわらず、友達のために気に入らないグループにいると、自分が損をしてしまうことになります。

お見合いパーティーは、たくさんいる男性の中からお互いに気になる相手を見つけて付き合うチャンスを作るものです。自分のために行くのですから、友達同士で足を引っ張ることは意味がありません。お見合いパーティーで素敵な相手を見つけて付き合うようになり、最後には結婚できたカップルも何組もいます。毎日仕事で忙しい日々を送っていれば、相手を探す機会はほとんどありません。お見合いパーティーは自分に与えられた素晴らしい機会だと思って、頑張っておしゃれをして素敵な人を見つけて話をしてください。素敵な相手とゴールインするには、勇気を出して一人で行きましょう。

お見合いパーティーに参加してみて、、、

私は10代の頃から自分で言うのもあれですが、地味目の俗に言う『目立たないタイプ』の人間でした。それは中学、高校、大学になっても変わらず目立たない状況でした。そんな目立たない人間に彼女ができるはずもなく、いつも女性に告白しては振られての繰り返しで、いつしか彼女を作る事だけではなく、女性と話す事も億劫になってしまいました。

社会人になると看護師という職業上女性と関わる機会が増えて、「○○君はこうしたほうがよいよ」とアドバイスをもらったりして徐々に目立たない人間から普通の人間へと変化していきました。そんな時に職場の先輩から「おい、○○くん、お見合いパーティーでも行ってみない?」と誘われました。その当時その先輩は36歳で先輩もおんなっけのない人でした。

お見合いパーティーというものがその時はあまりイメージができず参加しようか迷っていたのですが、ここでぐずぐずしていてもどうしょうもないこと、先輩も一緒に行くのであれば非常に心強いと感じたため、参加を了承しました。お見合いパーティーまでに2週間ほど時間があったのですが、職場の女性陣に参加の旨を伝えてそんな格好がよいか、どんなトークをすればよいのかのアドバイスを求めました。そして2週間後。場所は横浜のホテルの1室を借り切ってのパーティーでした。女性陣は地味目の人から派手目の人まで様々なタイプの方がおり、総勢20名ほどでした。まずは各テーブルに分かれて自己紹介タイムを行うのですが、そこで気づいた事は意外と看護師率が高いという事でした。

事前に職場の女性陣からも意外と看護師が多いのではないかと情報を得ていたため自分としてはかなり有利に進めることができました。何より話すきっかけが「僕も看護師なんですよ」と言うだけですから、そこからの話も必然と盛り上がりました。そんな中で1人の20代後半の女性とカップルになる事ができたのですが、パーティーが終わってからも居酒屋へ行ったりと楽しい夜が過ごせました。

ちょっと変わったお見合いパーティー

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今では日常茶飯事的に行われているお見合いパーティーですが、少し変わったお見合いパーティーをご紹介しましょう。よく行われているお見合いパーティーは着席型のお見合いパーティーというものです。こちらは男女が座席に向かい合ってお話をするというスタイルですが、いきなり初対面の方と向かい合ってお話をするということが苦手な人、若しくはもう少し気軽に参加してみたいなどと思われる方には参考になるご紹介と思います。

ちょっと変わったお見合いパーティーの一例としては例えばバスに乗って少し遠方に出かけてみるいわゆるバスツアーというものが開催されています。こちらは日帰りで行われているものがありますので参加し易く、またバスに乗ってお出掛けするものでありますので少しばかり気楽に感じることが出来るのではないかと思います。着席型のお見合いパーティーとは違って遠足気分で参加出来ることと思います。またバスツアーと似ていますが、フェリーに乗ってお見合いパーティーを開催するクルージングツアーというものもあります。着席型のお見合いパーティーというものは堅苦しさが感じられますが、この様なお見合いパーティーであれば比較的自由に行動出来ますのでお気楽感があると思います。

またこの様なお見合いパーティーではお食事が付いていることが多いですので、異性の方とのお話しがし易い空間を作ってくれている点も良いと思われます。その他にはボーリングをしながら交流を深めようとするボーリングお見合いパーティーというものもあります。こちらはその名前の通りボーリングをしながらの婚活となり異性とお話しするのが苦手という方にはとても良いお見合いパーティーと思います。

でもボーリングばかりに夢中になってお見合いパーティーであることを忘れていては本末転倒です。十分、注意なさってください。着席型と言われるお見合いパーティーが苦手であるという方は参考になさってみてください。

お見合いパーティーの紹介

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お見合いパーティーというものは最近では物珍しいものではなくなり、婚活の代名詞的な存在となっていることと思います。そのお見合いパーティーというものは幅広く開催されていますが、一般的には民間の業者で開催されているものが多いと思います。では民間の業者ではどの様なお見合いパーティーが開催されているのかご紹介しましょう。

民間の業者で開催されているお見合いパーティーへのお申し込みはネットや電話にてお申し込みが可能です。お見合いパーティーが開催されるスケジュールはネットに掲載されるのでそちらを参考にされると良いでしょう。お見合いパーティーはホテルの一室などを借りて開催されるケースが多い様です。お見合いパーティー当日は開始時間より少し前に現地に着いておいた方が良いと思われます。それは場の雰囲気に慣れておくためです。

お見合いパーティーは男女が向かい合う形で座席に座るスタイルが多いと思います。お見合いパーティーが開始されるまでに業者からプロフィールカードを渡されると思いますのでご自身のことを上手くアピールできる様に記述することがポイントです。その理由はプロフィールカードを異性に渡して会話をするからです。異性とお話できる時間は限られています。おそらくその時間は3分ぐらいと考えておいたほうが良さそうです。

従ってプロフィールカードに記述されている内容が大事であることが分かります。見知らぬ方とお話することが得意な方は必ずしもその限りではないかもしれませんが、そうでない方はプロフィールカードは充実していたほうが良さそうです。お話する時間が終了すると男性はひとつ隣の座席に移動して次の女性とお話をするということを繰り返していき最終的にはすべての異性の方とお話をするというのが一般的なお見合いパーティーのスタイルです。

注意すべきことは全ての方とお話をするということから、どの方と何を話したのかということが分からなくなってしまうことが多い様です。従って気になった異性がいればこまめにメモを取っておくことが良いと思われます。貴方様にとって参考になるものであれば幸いです。

お見合いパーティの内容。

お見合いパーティが実際にどんなものか気になりませんか。なかなか、参加するきっかけがないとできないですよね。私自身が参加してみてどんな印象だったかご紹介していきたいと思います。

まず初めにプロフィールなどを記入して男女順番に何分かお話していきます。そして気になったひとの番号を書きます。中間発表があり、そのあと自由時間にいろいろな人と話します。そして最終的に両想いになった人を発表するといった形でした。

会場なども自分で選ぶことができるので、近場でもいいですし、遠くまでいってリフレッシュもかねていってもいいかもしれませんね。普段なかなか出会えない出会いなので、刺激にはなるでしょう。職業や年収、趣味など様々な書く欄があるので、相性が合う人がいれば会話も弾むことでしょう。

男性も女性もいろんな職業別であったり、年代別であったりするパーティを選べます。同年代のパートナーがほしければそこでもいいですし、年下年上など好みは様々ですので、サイトを見て検討されるといいでしょう。

男性のほうがすこし割高だったりすることもありますが、当日本人確認書類などで確認があるので安心です。恋愛から遠ざかっている方も、練習としてまずは1回だけ行ってみてもいいかもしれません。通常のお見合いとちがうところはいろんな方と出会えることです。人数も多く探す幅もひろがるのでいいですね。

当日だけではなかなか、話も進みませんから、その後交際や連絡を取り合って仲を深めていくようです。いかがでしたでしょうか。初めての方でも大人数であれば気軽に参加もできるイメージがわきましたでしょうか。普段職場では出会いがないという方にもおすすめです。年齢を重ねるとなかなか億劫になってしまいがちです。ぜひ候補の一つとしてご検討いただければと思います。これから初めてのお見合いパーティに参加される方や、考え中の方の参考になればうれしく思います。ぜひ良きご縁となりますよう祈っております。

期待はずれだったお見合いパーティー

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周りの友人や同僚がどんどん幸せに結婚するのを見て、自分も結婚したいなと思うようになりました。
といってもその当時お付き合いしている人もいなかった私は、親のすすめもあって結婚相談所に登録したのです。

登録したからといってただ待っているわけにはいきません。
会員情報誌にはお見合いパーティーの開催のお知らせや参加申し込みの情報がいつも盛りだくさんです。
参加メンバーは会員なので、本当に独身なのか・収入・学歴・など基本的なことはちゃんと確認されています。

自分でも興味のあるものを2,3ピックアップしてさっそく参加してみることにしました。
パーティーには当然毎月の会費とは別に参加費用がかかります。
参加してみたいもののひとつに、東京は青山のホテルでパーティーというものがありました。
写真を見ると、こじんまりとしていながらなかなか素敵なところです。
これに参加してみたいとさっそく申し込みました。

張り切って新しくお洒落なワンピースなんかも買って、美容室でメイクもお願いしました。
せっかくだからプロの手も借りようと思ったからです。
お相手探しに気合を入れているところもあったのですが、せっかくのお洒落なパーティーを楽しみたいところもあったのです。

パーティーは着席のもので、席順はあらかじめ決められていました。
それが誤算だったのです。
テーブルはずらりと30人くらいがひとつのテーブルにつく形になっていました。
丸いテーブルならよかったのですが、長方形のテーブルです。
私の席はテーブルの一番端っこ、しかも司会者のいる先頭からは一番遠い席でした。

席順が決まっている着席式のパーティーだったので、自由にいろんな人と会話してということはできません。
ひたすら食べて、自分の隣の人・向かいの人とお話するくらいでした。

しかもよく見てみると、真中のほうの席は女性も男性も美男美女系、年齢も若いようです。
端の方の席は私も含めて平均的な容姿・女性の年齢は中央の席よりも若干高めといった感じがしました。
なんだかがっかりしてしまいました。

相談所のほうも成婚率をあげないといけなかったりするんでしょう。
まとまりやすそうなメンバーに力を入れたお見合いパーティーという感じがしました。
私のような「ごく普通」は賑やかしの要員にされた感じがしたのです。

それ以来、お見合いパーティーには参加するなら募集の広告の内容をもっと吟味することにしました。
必要なら主催者に問い合わせてみて雰囲気をあらかじめ把握しておくことも必要と感じた経験でした。

初めてのお見合いパーティー

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以前、友人がお見合いパーティーのイベントを主催していたことがあり、彼氏がいなかった私は参加させてもらうことにしました。

当日、女友達と二人で会場へ行きました。
参加者は男女合わせて60人くらいいました。
私たちは初めてのお見合いパーティーだったので、わりとカジュアルな格好をして行ったのですが、意外とドレスアップした女性もチラホラいて驚きました。

女性は無料での参加、男性は一人5000円の参加費用。
受付を済ませ、全員揃ったところでまず女性が一人ずつ椅子に座り、そこに男性が一人ずつ話をしに回ってきます。
大体2分程度の自己紹介で終わりましたが、第一印象は大切なので緊張しました。
そのときにいいなと思う人が何人かいて、意外とイケメンな方も多かったのでびっくりしました。
もしかしてサクラかな?と思いましたが、サクラでもこれも出会いの1つと割り切りました。

その後はフリータイム。
立食形式になっていたので、それぞれ自由に動きまわっていました。
私は女友達と二人で一緒に行動していたので、フリータイムはあまり緊張することなく男性と話が出来ました。
みなさん職業も様々でサラリーマンや保育士さん、学校の先生などもいました。
普段あまり聞けない話が聞けてすごく楽しかったですし、紳士的な方が多いなぁと思いました。

食べ物を取り分けてくれたり、飲み物を持ってきてくれたりと、細やかな気遣いをしてくれるんです。
お見合いパーティーということで、男性側は特に気合いが入っているのかもしれません。

そしてフリータイムの半ばくらいに、私がいいなと思った方が偶然話しかけてきてくれて、それからはその人と終了まで話し込んでしまいました。
その人は私より5才年上のサラリーマンでした。
とにかく爽やかで、常に笑顔で素敵な方!

フリータイムが終わると用紙が配られ、誰とカップルになりたいかを記入し主催側に渡します。
そこで見事カップル成立したペアだけ発表されるので、カップルになったら個別に連絡先を交換するという感じでした。

私はその爽やかな彼の名前を書いたのですが、残念ながらカップル成立にはなりませんでした。
ですが、こんなに素敵な人も参加するんならぜひまたお見合いパーティーに行きたい!と思いました。

お見合いパーティーとはどんなもの?

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これは、今から6年ほど前の私の体験談と、2年ほど前の友人の体験談より書いたお見合いパーティーについての記事です。

私は独身時代にお見合いパーティーへ数回参加した経験があります。
人生初のお見合いパーティーは24歳の頃でした。
田舎町出身の私、大阪の企業が地元でお見合いパーティーを開催するとの事で、友人と二人で参加をしました。

私も友人も、どんどん結婚していく友人達の中で自分だけ最後まで独身だったらどうしようという焦りが24歳の時にすでにあったので。
田舎は結婚する年齢が若いんですよね。
一緒に友人と好みの男性が似ているので、気まずい雰囲気にならないか一抹の不安はあったんですが。

お見合いパーティーの実態って、それは主催者によってさまざまでしょうが、私が一番驚いたのは男性と女性の参加費用の差です!
あまりの金額の違いにビックリ!
私が参加したパーティーは、女性が1000円で男性が5500円という差でした。
同じ飲み物、食べ物なのに。
だから、女性よりも男性の参加者の方が結婚への意欲があるなと感じ取れる部分はたくさんありました。
年齢も、失礼ながら男性の方が高い印象でした。

その後、数回参加した別のお見合いパーティーでも同じような事がありました。
参加費用の差、男性参加者の平均年齢の高さ。
参加者の年齢や年代を限定しているパーティーも数多くありますけどね。
20代~40代と幅広く参加年齢を謳ったパーティーですと、男性の平均年齢の方が女性より高いなという印象はありました。
友人が参加したパーティーも、男性の方が年全体的に年齢が高かったようです。
女性だと、最少年齢が20歳なんて若い方もいらっしゃったようで驚いたと言っていました。

数回のお見合いパーティーの参加を経験して、また友人の経験談を聞いて思った事。
私、失礼ながらお見合いパーティーとは、自分自身で異性に声を掛ける事が出来ない奥手な方が参加する言わば駆け込み寺のようなものだと思っていたんです。
でも、違いますね。
数年前とは違い、今はもっと様々な雰囲気の方が参加されているんでしょうが、お見合いパーティーはもはや世に行き渡った出逢いの場ですね。
お見合いパーティーで知り合い結婚されたご夫婦も、近年では多い事でしょう。
男性も女性も、あなたがどうしてパーティーに?と言ったビジュアルや話術の方が多く本当にビックリしたものです。

お見合いパーティー、感じ方は人それぞれですが、大規模にした合コンという印象です。
街コンなど今ではありますが、それと似ているのかなと。
プログラムがしっかり決められていて進行役、司会の方もいらっしゃいますし参加者全員と話が出来るので内容が濃く充実しているなと思います。
手っ取り早いと言いますか、合コンや街コンでは難しい全員と話が出来る事。
これは最大の魅力だと思います。
婚活サービスの一つとして、確立されていく事と思います。
更なる充実化に期待ですね。

ある町の主催のお見合いパーティ

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ある町の主催のお見合いパーティにいきました。
それはいちご狩り&バーベキューというものでした。
ちょっと田舎の町の主催だったので、その町の方がお迎えに来てくれたところから始まりました。
高速・下道合わせて一時間程度でいったその町で数名の男性が待っていました。
優しそうな田舎の青年たちといった感じでした。
自然の中で行われるパーティは結構楽しく新鮮でした。
まずは最初にいちごがり。
青年たちとペアを組んでイチゴ狩り。
なかなか街中ではできない体験です。いちごもおいしい。
そのあとは公園に移動してバーベキュー。
ここで男性・女性それぞれの性格がわかります。大人数の中でどんな仕事をするか。
仕事をしながらも女性に対して積極的な人・そうじゃない人、性格がわかるような気がしました。
外で楽しくご飯食べると少しずつ打ち解けていけます。
そして最後にイチゴ狩りでとったイチゴを使ってケーキ作り。
買ってきてあるスポンジを使って、切ったイチゴをはさみ、クリームを塗ります。
みんなでなにかをするって親近感がだんだんわいてきますね。
最後には気になった異性を紙に書いてカップル誕生というお決まりのパターンでしたけど、
他にも何回かお見合いパーティに行ったことがあるわたしからしみれば、このお見合いパーティは一番印象に残って楽しかったです。
わたしはというとカップルになれたものの、ちょっと距離が遠かったのと、相手の方が純すぎて結局さよならになってしまいましたが。
よくあるパーティは狭い会場で三分ずつ全員とお話してあとはフリータイムっていう流れが多いですけど、
実際は緊張して三分じゃよく話せなかったり、人数多くて誰がいいかわかんないとかありがちです。
あとカップルになった人以外は、終わってからの待ち伏せ禁止ーとか・・・。
なのでこんな感じの全員で何かをする・体験する的なイベントがふえればいいなぁと思います。
素の自分が出しやすく、いい出会いにつながっていくのではないかと思います。